ファンドのバックオフィスを、
公認会計士の専門性とテクノロジーで仕組み化。
設立から運用・決算・監査対応まで、
ファンド管理の重要なキーポイントを
トータルサポートします。


監査法人・ベンチャーキャピタル・スタートアップCFOという三つの現場を経験した公認会計士などによって構成されています。
ファンドを監査する側、ファンドで投資する側、ファンドから調達を受ける側 ——— その全ての立場を知っているチームが、バックオフィスを設計・運営します。
ファンドキーのサービスは、設立・運営・決算の3業務を一気通貫でお引き受けすることを基本としています。
各フェーズで構築した体制とデータがそのまま次のフェーズへ引き継がれることで、整合性とスピードを最大化します。
適格機関投資家等特例業務の届出、法律専門家のご紹介、銀行口座開設など、ファンド立ち上げ時に必要な手続きを包括的に支援します。
キャピタルコール通知書の作成、入出金管理、経理処理・仕訳計上、契約書・委任状の押印対応など、日々のバックオフィス業務を標準化します。
投資先評価シート作成、組合決算書・運用報告書作成、監査法人対応、累積IRRの計算など、決算・監査に関わる業務を一気通貫で支援します。
高度専門業務
Advanced Services設立・運営・決算の3業務を基盤としたうえで、FATCA/CRS対応、投資先の時価評価算定書作成、組合スキームのご相談など、高度な専門性が求められる領域にも個別に追加対応いたします。
個別案件としてお見積もりするため、ご検討内容を「お問い合わせ」よりお送りください。
- 投資先の時価評価算定書の作成
- FATCA対応のサポート
- 組合スキームのご相談
- 営業資料の作成サポート
ベンチャーキャピタルはもちろん、デットファンドや不動産ファンドなど多様なアセットクラスにわたるファンドの組成・運用サポートを行っております。 こうした幅広い経験から得た知見をもとに、お客様のファンドの特性や規模に応じた、最適なバックオフィス体制をご提案します。
契約ファンド本数
※2026年4月現在
契約GP数
※2026年4月現在











