FUNDKEY
設立業務イメージ
サービス

適格機関投資家等特例業務の
届出から運用開始まで、一括サポート。

ファンド設立時には、投資スキームの構築だけでなく、届出・登記・出資手続・口座開設など、多数の実務タスクが発生します。適格機関投資家等特例業務の届出から組合設立登記、実際の運用に至るまで。

ファンドキーでは、設立・運営・決算の3業務を一気通貫でお引き受けすることを基本とし、あらゆるタスクを時系列と担当者単位に分解し、抜け漏れなく進行できる体制を構築します。

こんなお悩み、ありませんか?

ファンド設立に必要な手続きが多すぎて、何から手をつけていいか分からない

適格機関投資家等特例業務など、専門知識が必要な届出に不安がある

外部の専門家・関係機関とのやり取りが多く、本業に集中する時間が取れない

設立から運用フェーズへの引き継ぎを、スムーズに進められるか心配

適格機関投資家等特例業務に関する届出

組合設立に必要な各種書類を整備し、所轄財務局への届出手続きを代行・サポートします

GビズIDの取得

届出や各種オンライン申請に必要となるGビズIDの取得について、手続きの整理と申請実務を支援します。

GビズIDの取得
組合印鑑の作成
出資申込書の作成
組合契約締結手続のサポート
銀行口座開設
ベンチャーファンド特例の書類提出
監査法人選定
01

事前相談・ スキーム検討

想定投資家・投資スキーム・ファンドサイズ等をヒアリングし、必要な手続きを整理します。

02

届出・ ドキュメント準備

届出書類・契約書・出資申込書などのドラフトを作成し、専門家と連携しながら整備します。

03

登記・ 出資手続き

組合設立登記のサポートや、出資申込・払込の事務手続きを進めます。

04

初回キャピタル コールまでの伴走

初回キャピタルコール通知の作成・送付を支援し、運営業務へのスムーズな移行を図ります。

FEATURES設立フェーズでファンドキーを選ぶ理由
プロセスの標準化

設立時に発生するタスクを細分化し、チェックリスト化。担当者・期限・依存関係を明確にすることで、抜け漏れのないプロセスを設計します。

ファンド実務に精通したプロが担当

ファンド設立・資金調達・投資実務・監査対応まで経験した公認会計士が、実務と制度の両面から設立プロジェクトをリードします。

運用・決算フェーズを見据えた設計

設立時点から将来の運用・決算・監査対応を見据え、必要なデータ項目やドキュメント整理の方針を設計します。

次のファンド設立を、 安心して進めるために。

ファンドキーでは、設立・運営・決算の3業務を一気通貫でお引き受けすることを基本としています。 初期構想段階からのご相談から、運営イメージのご提案まで、お気軽にお問合せください。

通常 1営業日以内に担当よりご連絡いたします